H・P・ブラヴァツキー夫人 近代オカルティズムの母 ハワード・マーフェット原著

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神智学叢書 ハワード・マーフェット原著 田中恵美子訳
本書は近代オカルティズムの母、H・P・ブラヴァツキー夫人の伝記です。あらゆる近代オカルティズムはすべて直接、間接に彼女の影響をうけていると言っても過言ではありません。(見返し説明文より抜粋)

目次
序章
はしがき
序文
訳者序
第一部 探究
第一章 ブラヴァツキー夫人の生い立ち
第二章 少女時代から婚約まで
第三章 不幸な結婚と逃亡
第四章 逃亡旅行とロンドンでの出来事
第五章 長い放浪と守護者との再会
第六章 再びロシアで
第七章 ユリ少年の秘密、旅、旅
第八章 チベットでの勉強、その他
第九章 ニューヨークで
第二部 太陽は徐々に、徐々に昇る
第十章 オルコットとの出会い
第十一章 神智学協会の誕生
第十二章 神智学協会の崩壊とアイシス アンヴェイルド
第十三章 英国神智学協会支部誕生、その他
第十四章 イギリスへ、インドへ
第十五章 シネットへの大師の手紙の始まり
第十六章 北部への旅
第十七章 マドラスへの移転
第十八章 ケイスネス夫人との出会い、その他
第十九章 HPBの現象とクーロンの攻撃
第二十章 インドへ、そしてイタリアへ
第二十一章 シークレット ドクトリンの執筆とワクトマイスター伯爵夫人
第二十二章 ヘーベ シュライデンの警告、その他
第二十三章 オカルト力について、その他
第三部 西方のかすかな光
第二十四章 ロンドンで
第二十五章 ランスダウンの家で
第二十六章 シークレット ドクトリンの著作にまつわること
第二十七章 ベザントの印象、エリオット クースの陰謀
第二十八章 フォンテンブローでの著作とクースの裏切り
第二十九章 HPBの病気とその死
むすび

出版社:竜王文庫
刊行年:1990年
ページ数:422ページ
サイズ:B6
フォーマット:ハードカバー
言語:和文
付属品:カバー
状態:カバー背ヤケ。本文は特に問題なく良好です。